広島のあこがれウェディングナビ

tssブライダル情報センター結婚準備ブログ
0812345678910111213141516171819202122232425262728293010

ダイヤモンドについて

みなさんこんにちは

秋も深まり、夜は肌寒くなりましたね
季節の変わり目は、なんとも言えない気持ちになり、
あの瞬間がとても好きです
毎年秋の楽しみと言えば、食欲の秋になるところなのですが・・・
今年の秋はスポーツの秋と言えそうです
まだまだ初心者ですがカープにはまりまして、
スタジアムでの観戦がやめられなくなりました
今はCSに向けますます応援に力が入っています



さて、前回ブライダルリングについてお話ししましたが、
今回はさらに掘り下げて、ダイヤモンドについてお話しさせて
いただきたいと思います

ブライダルリングには欠かせないダイヤモンド
大きさや輝きなどさまざまで、それぞれ価値が違います!!!!
その価値を決めるのが4Cです
一度は聞かれたことがあるかもしれませんが、
ダイヤモンドの個性とも言われており、
4つのCの頭文字をとっています

Color カラー 色
 無色に近いほど価値があがります
 カラーダイヤモンドもあり、ブラックダイヤやピンクダイヤなど、
 種類はさまざまですが、カラーダイヤモンドが無色のダイヤより
 価値があがる場合もあります
 
Clarity クラリティ 透明度
 ダイヤモンドの中にある内包物の大きさや色や場所などで
 価値が決まります!!!
 内包物が少ないほど価値があります
  
Cut カット 研磨
 ダイヤモンドも輝きを決めるのに、絶対に欠かせません
 カットといっても種類はさまざまですが、その中でも
 ブリリアントカットは、58面体でより輝きをだすため光を全て
 反射させるようにカットされています

Carat カラット 重さ
 カラット数が大きいほど価値がありますが、カラー・カット・
 クラリティとの組み合わせでも価値が変わってきます


ダイヤモンドはこの4つのCが個性となり、種類がたくさんあります
見ためだけでは価値が分からない 奥が深いものなのです

指輪をお探しの方は、ダイヤモンドの 4Cも極めて探されてみると、
さらに素敵な出会いがあるかもしれませんね

さて次回は、指輪のデザインについてお話しします
次回も見てくださいね




関連記事
スポンサーサイト
【 2014/09/21 】 豆知識 | TB(-) | CM(-)